台湾で燃え上がった聖霊の炎が、世界各地へと広がり、2026年、再び日本を燃やします。ファイヤーカンファレンスは、聖霊にフォーカスし、教会に愛と一致、力と一新をもたらす祈りの聖会です。
台湾の中華基督教行道会(台湾カベナント)が2007年から開催している超教派の祈りの聖会です。
集会名はヘブル人への手紙12:29「私たちの神は焼き尽くす火なのです」に由来します。
ファイヤーカンファレンスに参加し燃やされた牧者や信徒が火種となって、世界各地で祈りのムーブメントが起きています。
近年では、アメリカ、カナダ、ニュージーランド、マレーシアなどでも開催されています。
ファイヤーカンファレンスは特定の講師や教団の集会ではなく、聖霊の集会です。聖霊が講師であり、リバイバルの炎を燃え上がらせる鍵です。
神の焼き尽くす火によって教団教派、教会と社会の垣根が取り除かれ、聖霊の満たしによる一致、霊的な情熱の回復、前進するビジョンが与えられることを願っています。
一緒にリバイバルの火種を受け取りましょう!
2025年、日本初開催となるファイヤーカンファレンスが開かれました。これは台湾ファイヤーカンファレンスのコピーではなく、日本の諸教会がひとつになり、聖霊が日本にもたらそうとしておられるリバイバルの炎を受け取るための集会です。
2024年に開催されたファイヤーカンファレンスジャパン キックオフ大会では、日本各地から168名の参加者と18名の牧者が参加し、神に対する渇きと一致を見ることができました。
2026年、神の焼き尽くす火が再び日本を燃やします。
このような光景が見たいです。